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その後のNFPⅡ!   

Ze-chanは生きてるんだよ…
巧妙なトリックを使ってね…
Ze-chanが樹海で自決したとき、駆け付けたのが長年の知人親友、高池克己氏!
高池氏は川崎の会社事務所より高速を飛ばして樹海へ行き、Ze-chaの自決仏を探し出し、119番した。



若手のホープヌリアッチはこう推測した…
高池氏が自決後のZe-chanを確認したのだが、その時Ze-chanの顔は鬱血により紫色に成り膨張していて、パッと見では本人かどうか判らなかった!
と言ってた。
また高池氏は日本全国津々浦々、毎日忙しく駆け回ってる仕事人だ…・
従業員達は彼の居場所を仕事仲間&お客さん達に迅速に伝える為に、高池氏にGPS携帯を持つ事を提案し、彼もそれを持つ事にした…
Ze-chanは高池氏とよく呑む間柄なので、その事を知っていた…
また高池氏が川崎より愛車ポルシェを飛ばして、樹海に向かってた時、川崎のPP女マイラに頼み、高池氏の携帯に電話して、今何処に居るのかを聞き出そうとした事実が有る。
ここを参照
しかし、気の利かないマイラはワン切りを3回しただけで、高池氏が何処に居るのか聞けなかった。
そこでZe-chanは仕事仲間を装って、高池氏の事務所へ電話し、山で落ち合う約束をしている。
今どの辺りを走ってるのか事務員に聞いたんだ…!
それを数回繰り返し、高池氏の場所を把握し、自殺サイトで募集した同体格の人間を影武者とし、首にロープを巻き付け殺害したんだ…

居たんだよ…
高池氏が到着する十数分前まで、Ze-chanは現場に居たんだ…
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by bukkakedaimaoh | 2009-06-25 09:43 | 2流小説。

その後のNFP   

※前回までのあらすじ。
熱海で刺殺されたはずのZe-chan…実は行き別れた双子の弟を影武者に仕立て、アサシンの目を眩ませたのだ。
その後樹海で自決。
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ゥ~ン…
何だかな~…
NFP本部の机で、若手のホープヌリアッチは首を傾げていた…

他メンバーが尋ねると、掲示板に腑に落ちない点があるという。
曰く。
pxxxxf7b.tokohama01.xxxxxxEmob

これを見てくれ!
実はEモバより、掲示板にアクセスしてる人が居るんだけど…
これ・・Ze-chanが使ってたホストと同じなんだよね…


ま・・まさか!
だって、Ze-chanは樹海で自決したんだぜ!


うん、それはわかってる…
しかし、接続ポイントも一緒で、掲示板を覗いてる時間帯も被るんだよな…

ちょっとこちらのサイトを見てくれ!
Ze-chanが自決する1か月前より書き込まれてたログを記録しといたんだ!
この書き込み、

横浜市鶴見区のHN/@~さん、
この人…この人が気に成ったので、暫く注意深く見てたんだ…

一緒に樹海で逝きませんか?
身長180cm・体重72キロ・同体格求む。


こ・・これは、Ze-chanと同体格じゃないか!
同体格で一緒に樹海で逝ってくれる自殺願望の有る人間を募集か…・


そして、以前と同じEモバで、我NFPを覗いてる…・
我々NFPインテリジェントセクション(情報収集課)の力を持てば、こんな解析朝飯前って事も彼は知ってる。

生きてるんだよ…
Ze-chanは…

彼は自決なんぞしちゃいないんだ…
トリックを使ったんだ!
巧妙なトリックをね…


~続く~
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by bukkakedaimaoh | 2009-06-22 10:34 | 2流小説。

男の甲斐性?   

よく東南アジア~ナと付き合う事は、男の甲斐性だ!
との声を聞きます。
まあ甲斐性か、経済格差を利用してるかは、個々の見方の問題なので、此処では深く何も言いません。

先日、あるピーナ嵌りのオヤヂの日記を読みましたら、

PPに通う我々はピーナの生活環境その他を理解してあげている。
しかしキャバクラに通う客はただの鴨だ!
ですので我々ピーナ好きなオヤヂの勝利です!


と訳の解らない自論を展開してて、笑っちゃいました(笑)。

ピーナ好きだろうが、日本人の若い子が好きだろうが、それはその人の好みだろうが、ちょっと思った事を言わせて貰うと…

ピーナが好きで、ピーナと飲むのが楽しい!
しかし、日本人と飲むのは嫌だ!
日本人の女はブスだし、スタイルも悪い!愛嬌もない!
しかしピーナはね~…

とオヤヂは言うでしょう。

しかしよくよく考えると、100%言葉の通じる自国で、同じ国で育った女と楽しく飲んで、柔らかい雰囲気で楽しい時間を過ごせる!
凸凹する、しないの問題では無く、場の雰囲気・座持ちの良さ!
これが出来るのも男の甲斐性ではないのかな?

そういうオヤヂには、日本人ホステスもこう思うでしょう。

この人の雰囲気だったら、外国人女性も惚れるよ~…うん、絶対に惚れる!
女として、惚れる東南アジアの子の気持ちが解るもん!

こう言われるのが男の甲斐性ではないでしょうか?

しかし現実は、この様な雰囲気あるオヤヂを演じる事が出来ない、口から出るのは悪口だけ!
これでは周りから、
あの人は東南アジア~ナにしか相手にされてないレヴェル、見ればわかるでしょ(笑)
と言われてしまう。
経済格差を利用して、NOと言えない状況にある東南アジア~ナに金の威を借りてしか、遊べないオヤヂと言われてしまう。

変にアラを探すよりも、大きな気持ちで気分良く、自国の女とも東南アジア~ナとも飲めるオヤヂ。
これが男の甲斐性・男っぷりなのではないでしょうか?
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by bukkakedaimaoh | 2009-06-10 11:37 | 暗黒の負の語りかけ。。。