2009年 06月 25日 ( 1 )   

その後のNFPⅡ!   

Ze-chanは生きてるんだよ…
巧妙なトリックを使ってね…
Ze-chanが樹海で自決したとき、駆け付けたのが長年の知人親友、高池克己氏!
高池氏は川崎の会社事務所より高速を飛ばして樹海へ行き、Ze-chaの自決仏を探し出し、119番した。



若手のホープヌリアッチはこう推測した…
高池氏が自決後のZe-chanを確認したのだが、その時Ze-chanの顔は鬱血により紫色に成り膨張していて、パッと見では本人かどうか判らなかった!
と言ってた。
また高池氏は日本全国津々浦々、毎日忙しく駆け回ってる仕事人だ…・
従業員達は彼の居場所を仕事仲間&お客さん達に迅速に伝える為に、高池氏にGPS携帯を持つ事を提案し、彼もそれを持つ事にした…
Ze-chanは高池氏とよく呑む間柄なので、その事を知っていた…
また高池氏が川崎より愛車ポルシェを飛ばして、樹海に向かってた時、川崎のPP女マイラに頼み、高池氏の携帯に電話して、今何処に居るのかを聞き出そうとした事実が有る。
ここを参照
しかし、気の利かないマイラはワン切りを3回しただけで、高池氏が何処に居るのか聞けなかった。
そこでZe-chanは仕事仲間を装って、高池氏の事務所へ電話し、山で落ち合う約束をしている。
今どの辺りを走ってるのか事務員に聞いたんだ…!
それを数回繰り返し、高池氏の場所を把握し、自殺サイトで募集した同体格の人間を影武者とし、首にロープを巻き付け殺害したんだ…

居たんだよ…
高池氏が到着する十数分前まで、Ze-chanは現場に居たんだ…
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by bukkakedaimaoh | 2009-06-25 09:43 | 2流小説。